2008年8月14日 星期四

俺 と 二番目兄の順番 (下)


 と言っても、すでにこの円にはいってしまった上で、退出できないことになっている。
 それは、人生という。
 円の中で、右回り続くと、どこかへ行かせてくることになっている。
 だから、「どこか行ったいいかな?」という問題を考え過ぎことはない。
 いろいろな順番もう決まられた。誰かに。
 例えば、俺は、兄の前ではなくで、彼の生まれた2年後世の中に出てきた。
 例えば、俺は、18歳という一番熱血を持つ時点ではなくて、何年後のある日、オフェスで残業する時にある本を読むと、日本に行こうと思いついてきた。



        順番がどうか、途中、どんな出来事があるのか、誰にあうのか、すべて円によって決められている。人間は、予め知らなくでも、毎日、少しずつ、一つ一つ何か貯めてくるしかない。



     円の終点になると、何か残されるのか、それは誇りのか、残念のか、酸っぱいか、甘いか、最後まで言えない。

1 則留言:

灰羊 提到...

這是你住處附近的田園風光嗎?這時節正是禾稻開始成熟;青青粒粒是提子?
你可會做做假日農夫?