2008年8月31日 星期日

2008年8月30日 星期六

手前 お前 



今朝4時58分の電車で東京に出かけた。

午後4時半頃に家に戻ろうとした。右手がバナナ、アブル、巨峰ブドウを持ち、左手が、勝手になった。それで、手話で電車にあるセクシーな足に話しかけてきた。

「疲れ様で!あのさ、心配しなくでもいいよ、ワシ、痴漢じゃないよ。じつはね、我々は同じ家族だということを知ってるの?お前が走らないと、ワシはたくさんのことができなくなっちゃった。手話、分かる?今は、大人気だよ。今日、高校生の手話によるスピーチコンテストが開かれた。あそこで、秋篠宮妃の紀子さ間がね、手話で次のように高校生に挨拶したの。

『近年、若い人たちの間で手話の関心が高まり、社会の中で自然に受け入れられるようになったことは、たいへん喜ばしいことです。みんなが安心して暮らせる社会が築かれることを期待します。』

手話は、ボディーランゲージの1つにすぎない。人類最初の言語としても、声を出す日本語より効率が低いわけではない。聞いて、皇居の庭に一家団欒による声は、王族ではなく、蝉の家族からなのだろう。

2008年8月28日 星期四

彼女様のメニュー


お彼女客様

こちらは、メニューでございます。

大変申し訳ありませんが、こちらはアラカルトがなく、"3-course セット"だけご用意します。

選択しは?もちろんありますよ。「注文する」と「注文しない」2つです。

ただし、いまさらどうしようもありません。お母様もうお客様のかわりに注文されましたから。




お客様、これから、何番目のコースにはいりますか?

では、ごゆっくり。



("Madamada", 巣鴨)

2008年8月27日 星期三

防犯カメラと交番ロボット





あっち、カメラ。そっち、カメラ。こっち、カメラ。

無差別殺人事件などの犯罪を防ぐため、警察庁は犯罪につながるような不審な人の動きを自動的に感知する新たな防犯カメラシステムの開発を進めることになりました。このシステムでは突然人が走り出したり、多くの人が同じ方向に一斉に向かったりするといった激しい動きを防犯カメラが感知し、警察に自動的に通報するということです。警察が管理する防犯カメラは現在、10の都府県に363台設置されていますが、新たなシステムでは警察官が常時監視する必要がなく、プライバシーに配慮が必要な映像を選んでぼかす技術も研究するということです。
防犯カメラ技術を向上させるからには、交番ロボットの開発はどうなの?

最新号の《こち亀》によると、今現在東京都内に1200ヶ所の交番の中で、警察官がいないという「無人交番」が増えてきた。治安を守るために、頭脳が50万ゲカの大容量HDを持つロボットは交番に導入された。そういうロボットはバカの外見と変わらなくても、人間のような頭脳をもって、「無人交番」の人手問題を解決ことができるそうだ。

交番は、原則として一当務2人以上の交替制をしくことになっているが、人手不足により夜間無人となるもの、あるいは警察官は常駐するが巡回に出かけた後などに無人になるものなどがある。
警察庁によると、2006全国の交番数は6,362か所(前年同期比93か所減)、交番勤務員は約48,700人(昨年同期比約1,800人増)である。「空き交番」は全国で268か所あるが、2005年の統計では1,222か所であったのである程度改善されているといえる。 交番勤務員の人手不足は治安に関係する深刻な問題である。

警察庁としては交番相談員制度を発足させ退官した警察官を対象に再雇用をして交番勤務員を増やす施策も行っているが、空き交番問題や署員不足などの問題は、警察官の人数そのものが少ないことが原因である。




2008年8月26日 星期二

自分の舞台に俺しか主役がない


ブラックマンとの出会いは去年の四月で、俺がちょうど日本に来たばかりだった。

その時の俺は、初めて海外に一人暮らし始めたので、人恋しくなってきた。コンビニに入るそばから、何となく誰か話し相手にしてくれたかった。そういう事は国に自閉がほしかった俺にとって、不思議だ。

本題に戻ろうか。あのね、その日、新宿駅の近くに、歌っているブラックマンを発見した直後、興奮してきた。特に、彼らは手を上げたり、目を閉めたり、するポーズは人を引き付けるものがある。彼らは青山洋服を着たり、三浦友和に似たり、しなくでもかまわないの。その瞬間は、今までも印象に残っているし。写真もパソコンに乗せている。現場で話しかけた上で、ブラックマンらが教会に属することが分かった。実は、同時に演奏しているあるロックバンドも注目されていた。ですが、フォークソングに熱中するブラックマンらば何とか力限り歌っていた。

年齢、スタイル、注目度を問わず、自分の舞台に俺しか主役がないのだろう。

だって、全ての舞台はある期限をもって消えてきたものだ。でも、それに対する悟りなくして(は)舞台なんでとんでもない。

今日は、26日になった。相変わらず、こういう舞台に、俺しか主役がない。日常茶飯事なんか続いて書こうか。

午前、35歳まで20回首になっていた「ダメ人間」を描われる漫画を読みながら、「生きることだけで、精一杯しよう。結婚が無理だし、子どももいらない。自分と同じな「ダメDNA」を生みたくない。」という日本における絶望社会を認識した。

午後、日本人ボランティアのおじさんに半年ぶりにあった。いくつかの栄養があるインストントスップをいただいた。

、お母さんの電話をもらった。生活の余裕があるかどうか聞かれてきた......


2008年8月25日 星期一

2008年8月24日 星期日

Lung’s Talking   肺話

            肺が一人1つで、働きとしては、一つ2つだ。
                 呼 と
                 吸 だ。
                以上です。 

            ええー、なんの話のか?
            じゃ、Lung's Talking だよ。
            肺で話すのは、肺話という。
            広東語で、廃話になる。
             ナンセンスという。

            聞くと、笑い涙が滴り落ちてくる。

            1滴ずつ、悲しさが含まれている。

            お互いに共感できる話題が1つもないし。

           

2008年8月23日 星期六

With or Without  有・無

     

品物の価値は、場合ではなく、相手によって、違う。だから、「雨が降ったら、傘を持って出かける。」 のような conditional sentence がどんな場合にも通用するわけではない。             


ほら、このおばあちゃんは傘を持っていないだろう。 でも、大丈夫だよ。もう雨に溶け込んだから。

           
個人、集合、大人、子ども、皆傘を持っていない。置き忘れることではなく、拘束を忘れて欲しいというわけだ。

         拘束がないと、両手が自由に飛んできた。



            
      雨が降ったら、頭がいい人は、黃いタオルしか、何もいらない。
      ただ一枚、頭に結構だ。
      あ、そうだ、薄いのほうがいいです。お願い。
      薄ほど、乾きやすい。最後に、何も残らない。




2008年8月22日 星期五

This is a Key


これは鍵であり、30年ぶりに英語の世界に再び通じるきっかけなの。
  
拾ったのは8年前に、香港から日本にいく飛行機に乗った田中かツこさんである。

「8年前に、私が初めて海外旅行にいったんですが。安全と距離を考えると、やっぱり香港にしただ!]と田中さんは英語の勉強をやり始めた経緯を説明した。

2000年に、かつてイキリズの殖民地としての香港は、中国に返還されても、英語の地位がまだ北京語に奪わっていなかった。田中さんが香港の山頂で夜景を楽しんでいた時に、山の下に「英王道」という殖民統治時代から残っている街があった。

でも、田中さんに英語を再び勉強させてきたのは、香港の夜景ではなく、日本に戻る時に飛行機であるインド人との出会いである。

「私が、30年以上前に学校から出てから、英語がまったく使っていなかった。隣のインド人と何にも話せなかった。でも、飛行機がすぐに成田空港に着陸する前に、富士山をみて、やっと英語で”Fuji Mountain!”を言ってきた!」と田中さんは言いながら、顔がわくわくしていた。

その瞬間に、英語を学ぼうと彼女は決意し、英会話教室に通い始めた。

始めに、'This is a Key.' は、彼女にとって、文ではなく、4つの新しい言葉であった。

「"a"でも、辞書を調べた。」日本語ボランティア先生としての彼女は、日本語バカの俺の前に告白した。

信じられない?まあ....でも、感動した。

(続)

2008年8月21日 星期四

なんと言ってだよ?


ある日、 ある息子が、スナックを経営していたママに金を請求した。

文脈から推測すると、「金 ねえんたよ」は、「金、ないよ。」と同じだろうか?

「よこせ」は、「よこす」から生んで、「渡す」と大体同じの意味である。しかし「よこせ」を書いてあると、命令形になり、不孝行になってしまう。...... では、どういえばいいのだろうか?

よりていねいな「くださいだろ」 を使わなければならないって お母さんは教えた。
も1つの大事なことは、「本音をいわなきゃだめだよ!」だ。
人と人の間に隙間が生まれるのは沈黙だ。
物語の結局には、すべての金を常連客に騙されたママが遺書を残し、命を終えようと決意してしまった。
息子に愛する気持ちはその時点まで息子に知られていなかった。


(続)

なんと言っても、安全第一だよ!


2008年8月20日 星期三

ガールフレンドからの郵便物!!!


へぇ、へえ、ヘぇ
これは何だろう?郵便物みたいな….?
へえ---- 本当だ!ワア ----- 久しぶり!
へ-、.... なんだ?!香港からの中秋節プレゼントって!
へっつだけじゃなく、つもあったわよ….
ヒヒ…..ヒヒ、…
….

FAN --- KIU -- BEILI - M^^-CHI---- !!!



2008年8月19日 星期二

最初なファンタジ-



初めてここにきたのは、3月の終わりであった。

その日、雨が降っていた。

私が、一人で、何の資格も持たなかったまま入ってきた。予約もしなかったのに。

キャンパスで、ある大きな音が立てられてきた。誰かに。勝手に。

それが、私をここにつれてきてくれた4つの車輪であった。それらは長時間に大雨と坂に傷つけられてきた黒いかばんに付いている。出張や出勤、遠出、家出など向けのタイプである。初めてここに持ってきたのほかには、あと1週間ぐらい切れるようになる就学ビザであった。

ビザも時間も自分もぎりぎりしていたという状態で、最後のチャンスを探そうとしたの。



最後に、ここで勉強させてきた。

日本に「部落」という差別される存在がいることとか、スローモーションという映像技術が1964年に東京オリンピックとともに発明されたこととか、初めて聞いてきた。

ありがたい上に、新しい知識を学ぶほど、自分が無教養だと深く感じてきた。

時間の限界があるのが、知識の限界がないの。生身がどうやって限界を越えるように、最多の知識をつかめるのか?緑を見上げながら、鳴いている蝉に教えてもらいたいと頼った。

夏にしか鳴けない蝉たちは、人類より時間を大切するのだろうか。

結局、現場で、1つの見当もつかなかった。

深夜になると、蝉き声がないうちに、なんとなく何か頭に浮かべてきた。それが----

蝉のように、1つの期間に1つの事にしよう。集中し専念していいかな。何でもつかむと、何にもつかめなくなってしまう。

あと1ヶ月ぐらいに、私も声を出して、とにかく言語障害を直そう。





2008年8月18日 星期一

Happy Birthday to U, Beckham!!


これは俺が生まれてから初めて加工したケーキである。

這是我自出娘胎以來手作的第一個蛋糕。

拙劣かもしれないけど、本気でつくったよ。

難看是難看了一點,可真是認真地去加工的。

心から差し上げよう。

請笑納。

2008年8月17日 星期日

傘下の仮説

               写真①


仮説① もし俺は鏡なら

道を歩くたびに、鏡に会うと、楽になる。だって、一人でも、二人になるの。雨の日に、気持ちがさらにあがってくる。傘にどこかに連れられて行くうちに、迷子になれなくなる。やはり、俺も鏡も同じなタイプで、左右を逆にする系なの。



               写真②

仮説② もし俺は「籮底橙]なら?

「特売」(写真②の中)とは何か?売れない物の代名詞だ。香港語の場合には、「籮底橙] (箱の底に残るオレンジ)という。香港では、[籮底橙]のカテゴリ-に配置されると、「オルドミス」と同じように「かわいそう!」と他人に指摘されてしまう。その時に、「蘿底橙]にとって、もとっもありがたい(助かる)のは何なのだろうか?

正解:傘(サーポトする道具)。(多彩ほど、気持ちが上がる。YEAH!)



仮説③ もし俺は......
  
  (次の文は募集中なのが、一旦採用される場合には......。)
    
    (大賞は待っています。。。)


2008年8月16日 星期六

探される丸は何か?


ある日、あるやつは公園でリンゴがないある木の下に座っていた。リンゴに頭を刺激されないことには、求人誌を読んだまま何も思いつけなくなってしまった。

そして、一時間が経ってしまった。

突然、パッと答えが出てきた。「丸だ!大きいだ!]とやつは絶叫したとたん、スーパーに急行しようとしてきた。

すると、......

「これが?」やつは、初めて何々を探すみたいので、念入りに公園の戻り、緑の中で同じの緑の丸(雑誌の表紙にある。見つかった?)をみ直して確かめて.....
すると.....

      残念ながら、巨蜂は、「巨」も「丸」もあっても、色が違いよ。



        これは?冗談なのか?もっとダメだ。色も大きさも。

              「ア、あった!これだ!」
       
  
  実は、そうでもない。でも、やつは何回も拒絶された上でやっと味わわせていただくのも、丸である。
  それは、熱いうちに味わわないと......
           
  先ほどどうぞ。

パン・バンダ・ハンバnダ




2008年8月15日 星期五

37度のブルー

   37度のお盆に 、キャップをかぶり、目を騙し、冷たいブルーに連れてくる。



        陽と陰、半分半分。世の中、ウソつきと真実、半分半分。
        ブルーの存在は、目のせいではなく、心の問題である。

     外から離れ、キャップとTシャツを離し、落ち着けるように?本当に?


                 何か頭に残る。




2008年8月14日 星期四

俺 と 二番目兄の順番 (下)


 と言っても、すでにこの円にはいってしまった上で、退出できないことになっている。
 それは、人生という。
 円の中で、右回り続くと、どこかへ行かせてくることになっている。
 だから、「どこか行ったいいかな?」という問題を考え過ぎことはない。
 いろいろな順番もう決まられた。誰かに。
 例えば、俺は、兄の前ではなくで、彼の生まれた2年後世の中に出てきた。
 例えば、俺は、18歳という一番熱血を持つ時点ではなくて、何年後のある日、オフェスで残業する時にある本を読むと、日本に行こうと思いついてきた。



        順番がどうか、途中、どんな出来事があるのか、誰にあうのか、すべて円によって決められている。人間は、予め知らなくでも、毎日、少しずつ、一つ一つ何か貯めてくるしかない。



     円の終点になると、何か残されるのか、それは誇りのか、残念のか、酸っぱいか、甘いか、最後まで言えない。

2008年8月13日 星期三

俺 と 二番目兄の順番 (上)


「お兄ちゃん、自転車の仕組みは、複雑そうなの。「機械バカ」の俺が、分からない。」
「ふふん、この円にはいってからでないと、とんでもないだろう。」
「あら、右回り、足がモーターになってきたよ!ワア、爽!......」




「でも、俺、これから、どうやって進み続むのか?どこに行くべきなのか?迷ってきっちゃって!!
兄ちゃん、今どこなの?」


迷い子になる俺は倒れてしまった。知らないことには、お兄さんはずっと遠くから俺を見てきた。


   だけど、実は、「自分が誰なの?」、「今夜、彼女を何時まで待っているはずなの?」とお兄さん自身は常に自問自答している。
   やはり、人間だし。


                我々も、迷い子だ!
                               (続く)

2008年8月12日 星期二

天下、俺の下に入る! マイ・ドリームカー


          人生の初めてのドリ-ム・カ-,いよいよ、足に入る!


                
        いろいろな考えを始めてくる......たくさんのところに行きたくて、
        順番は.....どうしようかな?


              とにかく、翼を持って、足を運んで、
                いこう! 


SOMEONE, SOMEWHERE OUT THERE


不明体の発見から




「ほら、右上の光は何なのだろうか?なんかピカピカしているぞ。」
「社長、ある逃走者があけた穴だそうだ。」
「でも、そんな長い穴がないよ。あのさあ、みるほど、あれではないじゃないか?」





まさに、人間だろう!
「こちらのかた、失礼なんですが、お国は?」
「町ですが、わたくしは、香港から参りました。」
「ええとですね、香港さんの両手がこうしたポーズを見せていただいてきたのは、もう一時間なのです が、それは香港語には、どいう意味なのでしょうか?失礼なんですが、僕は、香港文化にあまり詳しくないですが、広東語も......」
「社長、そんなことないですよ、広東語が上手ですね。」






「デモ、社長、実はですね、......」

[こうやって両手を広く開けるのは、ただ国際的なポ-スで、'WELCOME' という意味ですよね。「いらっしゃいませ」とほぼ同じですよね。 」



はな