2008年12月16日 星期二

青空の隅



青空の隅で、ある大鳥が孤独的に飛んでいたようであった。

小さい頃から、小鳥はずっと大鳥をそう思い込んでいた。

しかし、この日、大勢の鳥が森の上に集まってきた。

大鳥を見送ったために。

大鳥の仲間から、あることがやっとわかった:

巣の外で、大鳥が親しみやすくて、誰にも友達を作って、自分より30年年下のもたくさんいった。

いろいろ話を聞くと、小鳥がなんとなく大鳥と話そうとしていたのが。

ところが、何回も声をかけられても、大鳥もう聞かれなかった。