青空の隅で、ある大鳥が孤独的に飛んでいたようであった。
小さい頃から、小鳥はずっと大鳥をそう思い込んでいた。
しかし、この日、大勢の鳥が森の上に集まってきた。
大鳥を見送ったために。
大鳥の仲間から、あることがやっとわかった:
巣の外で、大鳥が親しみやすくて、誰にも友達を作って、自分より30年年下のもたくさんいった。
いろいろ話を聞くと、小鳥がなんとなく大鳥と話そうとしていたのが。
ところが、何回も声をかけられても、大鳥もう聞かれなかった。
「勉強」とは何か? 中国語には、自分あるいは他人に何々ことをさせたり、強制したり、するという。嫌な感じ。 日本語には、学習、学ぶという。 勉強は、脳を働かせたり、心を開けたりする過程の一つである。 そういうわけで、この日記が出てくる。 ただし、ここは、日本語教室だけではなく、交流プラットホ-ムとしてを目指す存在である。 では、これから、勉強しよう。