2009年3月28日 星期六
2009年3月26日 星期四
2009年3月24日 星期二
2009年3月18日 星期三
食卓の前に
2009年3月17日 星期二
2009年3月10日 星期二
2009年3月9日 星期一
平井堅x三浦友和
平井堅と三浦友和。
二人はデビューした時期が70年代と 90年代という。
今回、お互いに向き合って、インタビューを受けた側は三浦さんであった。
まず、三浦さんが平井堅さんの小さい頃から出てきた存在だという冒頭陳述があった。一体、どんな存在なのでしょうか?検事とか、警察とか、医者とかなどのかたい役を巧みに演じていた俳優である。映画の「三丁目の夕日」以降、一年間一気に六本の作品で大活躍していた。円熟な演技として見られていた。
「三浦さんが今まで芝居の中で、よしと思っていらしゃる作品は?」
「まったくないですよ。謙遜でも何でもなくて、やった感がまったくないですね。」
「ご家族の方がご覧になった三浦さんの作品に意見とか…」
「何にも言わないですよ。…あの、楽しかった以外のことは言わないです。...つまらないと、沈黙です。」
「三浦さんが(近年)旦那さんといわれた形を超える、役者になりたいとか…僕も「転々」にすごくびっくりしまして、後ろの髪は長くなって…要するに、奥さんとのことをあまり見ないですから...。」
「だからみんなもう年をとったんですよ。」
「どうしたら―ーーあの、一生ね、一人の人を愛し続けられるとかになるでしょうか?」
「赤い糸を信じられます?」
「信じ-ーーー信じたいですよね(実はあまり信じられなさそうだ)。」と平井堅さんが言いながら、迷っていた顔がした。
「あると思いますよ。」と大先輩が確実な口調をしてきた。もしかしたら、本人も赤い糸のおかげで妻である山口百恵さんとの出会になった。
「赤い糸、しめ縄のよぅな」・・・
2009年3月8日 星期日
馬鹿が大好きな釣り馬鹿日誌
馬鹿とは何か?
出生なんで欲しくなくて、ただ自分を楽しませる釣りに熱中している男。
そうした馬鹿を演じるのが「釣り馬鹿日誌」の主人公であり、そして社長をそういう馬鹿らしさを誘おうとするハマさん…。
サラリーマンとしての上昇志向より、楽しみ志向だったのは、早くも60年代において一部のサラリーマンの特徴であった。その時代の名物だと、「無責任な男」という。現時点になると、大ヒットした漫画「ぼく、オタリーマン。」に描かれる「ほどほど」志向のサラリーマンは、一種の日本新人類として米紙に取り上げてきた(られた)。20-30代の彼らは、野心あふれるどころか、最低限の責任しかない単調な仕事を好み、昇進や昇給さえ拒んでいるのだ。
馬鹿社員と馬鹿社長とは…
ハマさん:(スーさんが仕事について電話した後)釣り中、仕事を忘れてね…
スーさん:わかっているですけど、どうしても今決めなければいけないことがあるって、連絡してね…
ハマさん:こんな日曜日に、仕事をさせられるのは社長の馬鹿ですよね…
スーさん:(怒ってきた)
ハマさん:俺の会社の社長も時々休日出勤させられるから、やはり馬鹿社長ですね。
スーさん:そういうハマさんが社長の顔を知らないのが、馬鹿社員じゃありませんか?
2009年3月5日 星期四
2009年3月4日 星期三
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