今日、大阪にいる最後の日。
午前七時に、友達を空港バスターミナルまで送った。
そして、夜行バスに乗る前に、10時間以上残っていて、俺は、どうやって時間を潰すのかといい?
「グルメの天国」というの阪急三番街に行こうかな。そこで、ある行列に飛び込んだ。
手順と言うと、まず、2種しかない料理の中から選たうえで、チャットを買った。立ったまま待っていた。
案外に5分後、席をとった。即座に用意されたスプーン、お水の他には、少し酸っぱい漬物がテーブルに置かれた。
そして、さっき注文した肝心なカレー。
一見して普通のビーフカレーみたいかな。一口にすると、普通とは絶対に言えない。カレーの味はもちろんなのが、牛肉の味も強くしてきた。ビーフの香りと濃さが、ハンガリー料理にある赤いワインビーフの似ているようだ。何時間がかかる肉汁ソース(gravy)から作られたようなカレーを食べたのは、初めてだ。すぐ気に入ってきた。切り肉も柔らかくて、歯が弱くても噛みやすかった。
インディアンカレー(Indian Curry)という名が掲げられても、思いがけず味を創造された。それは、料理の最高だ。料理にセンスと創造力が必要だと言われている。センスをよそに、創造のために創造すると、食材を無駄にさせてしまう。それは、バカ料理という。逆に、センス付き料理は、食べられるほど、人の気分を盛り上げるようになる。
こちらのインドカレーは、池袋駅のSPICEのカレーと違いって、第一口を味われるのは、スパイスより、ビーフの香りだった。でも、食べるほど、香辛の味はどんどん出てきた。舌から、喉、唇の周りまで、段階によって進化するように。最後に、「熱い熱い」と唇は告げてきた。隣の日本人おばちゃんも大興奮な咳声が出て、酸っぱい漬物で辛さを中和してきた。火を消しために、カワンターのホールさんが冷たいお水を注ぎ続けていた。完璧な一食をゆっくり楽しませた上で、すぐに用意されるのは楊枝、どうぞ。ごゆっくり --- ではない。空気(行列)を読みなさいよ。
大阪城の偉さは、目までのものなのが、心に届くものほど最高のものはない。今まで香港と日本で味わっていたカレーのなかで、インディアンカレーは最高だよ。好嘢!
味を落とさせないように頑張ってください。
INFO
インデァンカレー
店舗:阪急三番街B2
電話:06-63728813
価格:730円
1 則留言:
在大阪(忘記是否阪急三番街了,但定不是你這一間)﹐我也吃過一頓非常出色的咖喱飯,至今念念不忘。
旅行,是味覺一種回憶,你同意嗎?
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