2008年11月3日 星期一

何が落ちたのか?    アミへ



世の中に ある女の子は、バラを作る天才だという。
紙でありChupa Chups であり、どんな材料が使われても、綺麗なバラが咲いている。
ところが、ある日、あの子が、ある物をホームに落としてしまった。
「どうしようかな?」と彼女は迷っている。
それは、帽子だったの?違う。
それは、人間にとって大切なものだ!
時間?情?記憶?
何とより、自信なのだろう。
どうしようかな?
とにかく、どこか落ちてしまった場所に戻って見つけよう。
ところが、落ち物の持ち主しか、駅係員を含める誰も拾えない。


去年、s7の中で、アミほど、最強の勉強家はいなかった。授業が終わっても、一人でロービで辞書を引いて勉強したのが、今までも私の印象に残っている。

アミ、辞書が故障する場合がもちろんありえるわりに、私の持つ懐中電灯が、頼りがあリます。それが、真っ暗な線路で、物を探すのに役に立つかどうか分からないのが、けれども、いつもスタンドバイです。必要な場合は、ご遠慮なく。それが、感謝のサービスなのです。

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