2008年11月21日 星期五

これで



落ち葉の季節。
The season of falling leaves.

日光で赤だけではなく、本当にイロイロな色が落ちている。
In the sunlight, many colors are falling down.

紅葉だけではないという落ち葉季節を感じられるのは、初めてです。
It is the first time that i can see the various colors other than red in this season.

先入観次第で目が見られなくなるものだ。
Eyes are influenced by pre-set mind.

過去見られなかった風景を再び会ったり、見たり、したい ーーー試験の後で。
Longing for re-encounters, if i could.

後14日、テストの本しか見ないのほうがいいのではないか。
But before 7/12, eyes and mind can only focus on colorful past papers.

だから、ここで、しばらく、さようなら。
So, see u later.

では、お気をつけて。
And Take Care、my friends.

2008年11月18日 星期二

2008年11月17日 星期一

細菌感染

                    
                    
     被害者:


              我がバソコン

Blowing in the wind

2008年11月16日 星期日

Before & After


5 hours before, a guy was drinking Coca-cola in a place namely London Pub in Ikebukuro.

Joy was full inside the botte of Cola. The guy sipping it was the other way round.



5 hours later, Cola was gone. But Just with pure water, everything is fine, especially drinking with the older the purer best-friend. NOW, something is filling inside.

日系人の強制収容

[http://www.archives.gov National Archives] ARC#536004 Reco)

アメリカ大統領行政令9066号が発令された後の1942年2月下旬から、カリフォルニア州やワシントン州などのアメリカ西海岸沿岸州と準州のハワイからは一部の日系アメリカ人と日本人移民約120,000人が荒地に作られた「戦時転住所」と呼ばれる全米10ヶ所の強制収容所に順次入れられることになった。当然のごとく彼らは何の補償も得られず、家や会社、土地や車などの資産を安値で買い叩かれ、これまで従事していた仕事も失うことになった。中にはすべての財産をこの強制収容によって失ってしまった人もいた。

しかし、強制収容にあって、諦めようとしなかったのが、当時に収容所の中に出版されたある刊物によって明らかになった。ようするに、全制的施設における無力化(mortification)という過程が必ずしも効果的とは言えないのではないか。

「しかし、人間は生きようとする。生命に執着して、その生に、その身に、来るべき日に、その一切の希望とかける。お、易化に多くの幸福を人にその未来に期待するであろう!」《鉄柵》

2008年11月15日 星期六

誰が誰に強制したのか?



人間は、何がなくなると、無力になっしもうのか?施錠された扉や、高い塀、有刺鉄線などに潰される自由なのです。全て全制的施設 (total institution)に繋がリ、その中における被収容者が長期外部との社会的交流することができないと、社会学者であるアーヴィング・ゴッフマン(Erving Goffman)と主張した。精神病院や、ハンセン病療養所、刑務所、捕虜収容所などの強制収容所は、全制的施設の典型なのです。全制的施設の主な特徴は、生活の全局面が同じ場所で同じ権威に従って送られる。さらに、構成員の日常活動の各局面が同じ扱いを受け、同じ事を一緒にするように強制されている。

全制的施設においては、大多数の被収容者とを少数の監督者の間にかなりの裂け目がある。

被収容者は、彼を外部世界から遮る壁こそ、いくつかの役割を喪失することになる。その上に、入所の過程における無力化(mortification)によって一層被収容者の自己アイデンティティを動揺したり、潰したり、しようになる。

誰が被害者か誰が加害者かという関係を考えると、日米史を例として考えてみようか。

その前に、ちょっと休憩しよう。....

2008年11月14日 星期五

対談.....

超セクシーで、超旨い


 
「中華そば」というの焦点は、面ではなく、具なのです。

それがチャーシューではなく、半分脂肪半分赤味の層がある超旨い肉なのです。

中国における客家料理の「梅菜扣肉」と上海料理の「紅燒肉]のハイブリッドなのです。一見して涎を奥から強く引き出した。

そばはね、堅く、何分間塩辛いスープに浸しても、食感もういい。

満点!!!!!!

2008年11月13日 星期四

下流葉


  午後、木の下に本を読んでいた時に、一枚の葉がノートに留まった。まさに 下流葉と下流蔡との出会い。

2008年11月12日 星期三

溶岩流



As a big fan of McDonald, there must be some reasons behind.

One of the major reasons, may be, it caters to my need, inside and outside, physically and mentally. No matter Day and Night, Hot and Cold, High and Low, Full and Empty.

Of course, the no.1 reason is no less than it is relatively cheap to buy. Let's say, 120 yen for a Happy Apple Pie with a thin, cripsy and golden crust. Once tearing it off, the hot apple lava mixed with big crumbs is flowing out, dipping your hands, with a hot spring of joy, energy, and freshness rushing to your eyes, mouth, stomach as well as mind. And its WILDNESS, is just like the laughters of some kawaii school girls sitting several tables apart from me. Invincible!

2008年11月11日 星期二

2008年11月10日 星期一

リーダ-



この間、「オバマ」が日本のマスコミに注目されるキ-ワ-ドになってくる。「アメリカにおける従来の単独行動主義をやめよう」というのが、新大統領であるオバマ氏に期待する主流の意見である。その中で、次の評論が、Japan Timesに載せた。
 
   How can American best reassert its world leadership and influence and become      loved and admired again as once it was?...In looking for an answer Americans      should perhaps try taking a leaf out of the Japanese book. In Japan the spirit     of mutual obligation prevails --- perhaps not as universally as it once did, but    still quite strongly. People are guided by as sense of obligation to each other.    That is the lubricant by which business is done, relationships are handled and     teams are built. The concept of going it alone is unthinkable.

評論家であるディビッド.ホーウェル (David Howell)はかつてイギリスの内閣大臣を務めていた。ディビッドがオバマに勧めるのが、集団志向の日本に参考し、世界に威信を回復させるという。

ところが、メンバーらがお互いに責任を持ち行動する集団意識が、今現在日本に依然として通用されるのか?

おそらく、「日本は侵略国家ではない」という論文を発表した次第解任された田母神前航空幕僚長がそう思わないのだろう。要するに、今回の解雇ショックから、何が分かるのか?メンバーが独自行動をし、結果としては、リーダーに追放されることになっている。それが、日本内閣がめちゃめちゃになってしもった実態なのではないか?

リーダーだと、首をさせるパワーを持つ。しかし、よいリ-ダ-の条件というと、何なのだろう?

それが、オバマの当選をきっかけに、かなり話題になってくる。一昨日、ラジオにあるフーンイン(phone-in)番組が、オバマのうまい当選演説による以下のテーマを中心に議論された。

「政治家や経営者など日本のリーダーは演説やスピーチが下手」
とよく言われますが、それはどうしてだと思いますか?

予想通り、賛成するのが圧倒的に多数で、その上に、オバマの旨さから我がリ-ダ-の欠如をまとめた。

麻生総理を含める日本のリーダーは、声が大きくても、国民あるいは全世界のためにリーダーを演じるパーション(情熱)はないと指摘される。

パーションあっての万人を感動させる演説。それが、他人の書いたものではなく、自分の本音を伝える演説である。

パーションあればこそ、歳月が経ってもずっと国民を仕えるコーミトモント(sense of commitment)がありそうだ。




 


                1998-2001年までにビッグコミックで連載された『イーグル』は、アメリカ選挙を契機に、再び出回てくる。アメリカ大統領選挙での初の日系人大統領候補と彼を取材に来た新聞記者との出会いや選挙活動などを描く。


バーションというものは、ただ一年間ほど自分に首をさせる安倍も福田元総理大臣も持っているのか?そして、「船」を捨てる前に、チームリーダーとして全国のメンバーを安定させる政策をちゃんと備えたのか?つまり、次の政権に渡すための準備をしたのか?経済財政担当大臣である与謝野(よさのかおる)によると、そうではない、「福田退陣に予期していなかたった。事前に何かおかしいなという感じもしなかった。」

それゆえ、安倍と福田の政権を投げ出しが、政治家として非常に短期的にしかものを考えないと言われている。

   総理が辞めるとき、普通なら次の政権に渡すための準備をするもので明白。ところが、安部さんと福田   さんの場合はそれ がまったくなかった。党のほうも、さあ総裁選だ、次の総選挙で勝てる。「玉」誰   か、と言う話しになっ田。政治家が非常に短期的にしか物を考えない。政治の劣化が進んで、かなりひ   どい状況になっている...今回はどいうかというと、目に見える悪役はおらず、自己崩壊してきて    いる。(中央公論)

1960年代に、終身雇用制の集団への忠誠という新日本人論における行動原理が台頭してきた。30年後バブルがの崩壊以降、そういう忠誠もう滅びんだのか?誠を込める一国のリーダーは、どこに行くのか?

2008年11月9日 星期日

唔該


今日、職場で、他人に助けられた上で感謝を表す広東語の言葉について話していた。補充のために、ちょっとここで説明しよう。

「唔該」 (発音:ng goi) 、広東語で、有難うという意味である。

例:
Aさん:「真係 唔該 哂!」(zeng hai ng goi sai)
Bさん: 「唔駛 唔該!」(ng sai ng goi)

[「真係」=「本当に」]+[「唔咳」=「有難う」]+[「哂」=すっかり/完全に]

         は
             
      「本当に有難う!」 というわけである。

そして、「唔駛」は「いらない」という意味で、「唔該」とあわせて、「どういたしまして」あるいは "NO NEED TO SAY THANK YOU" になるのです。

どんな場合に「唔該」(ng goi)を言うべきなのかというと、ちょっと例を挙げてみよう。

ヤボという小学生が、学力低下だとよく言われている。最も下手なのは、日本語である。発音を間違ったり、言葉を乱暴したり (例:常にお皿と洗剤を持ちながら、「私が『わらい』ましょうか?」と言ってしまう。)している。ところが、ある日、あるおじいさんが現れ、ヤボの作文を直すようになってきた。その上に、周りに働きかけたまで、「ちょっとヤボの作文をみてみようか!」ヤボをびっくりさせた。

世間は、残酷だと言われているものだ。電車の中でお年寄りや妊娠婦に席を譲るという立派な人間が、ますます少なくなってくる。貧乏人や、失敗マン、学力が低下する学生などという社会に認められない存在を応援する無名なボランテリアは、一層希少なのではないか。だからこそ、そういう希少な人間が異常な財産を持つと見られている。

それが、何なだろうか。

暇というより、義なのではないか。

義は、中国語のコンテキストに、人間として同類同士を助ける最高の品格という。

2008年11月8日 星期六

これさえあれば...


弱肉強食の世界。

その中で、刺身と生身の人間との関係だと、言うまでもないのだろう。

食べるのは、生身を支える。刺身を食生活から引くと、生きることもできる。

寝るのは、生身を休養させる。4を8時間から引くと、死になるとは言えない。

刺身が、冷たくて情熱を引きだせない。それより、布団のほうが暖かくて、柔らかい。だから、俺はね、睡眠時間に、4分たりとも惜しむ。

でも、一日 24 時間しかないだろう。一日8時間を睡眠に、贅沢の極みに至るのではないか。いつかあることに夢中しっぱなし睡眠なんで忘れるようになったらいいな。

夢中することが、見つかったのか?そうかな。

なくても、一応、コーヒーさえあれば、睡魔に抵抗できるかな。

24時間休まないのは何か?

2008年11月7日 星期五

2008年11月5日 星期三

2008年11月4日 星期二

2008年11月3日 星期一

何が落ちたのか?    アミへ



世の中に ある女の子は、バラを作る天才だという。
紙でありChupa Chups であり、どんな材料が使われても、綺麗なバラが咲いている。
ところが、ある日、あの子が、ある物をホームに落としてしまった。
「どうしようかな?」と彼女は迷っている。
それは、帽子だったの?違う。
それは、人間にとって大切なものだ!
時間?情?記憶?
何とより、自信なのだろう。
どうしようかな?
とにかく、どこか落ちてしまった場所に戻って見つけよう。
ところが、落ち物の持ち主しか、駅係員を含める誰も拾えない。


去年、s7の中で、アミほど、最強の勉強家はいなかった。授業が終わっても、一人でロービで辞書を引いて勉強したのが、今までも私の印象に残っている。

アミ、辞書が故障する場合がもちろんありえるわりに、私の持つ懐中電灯が、頼りがあリます。それが、真っ暗な線路で、物を探すのに役に立つかどうか分からないのが、けれども、いつもスタンドバイです。必要な場合は、ご遠慮なく。それが、感謝のサービスなのです。

すっかりいただきました!


「もう そうそう 2年になるんだね。
いつも 私のこと応援してくれてるし、
色々話し..たまにつまらない話しでも、
よく聞いてくれるし..今の私の気持ちが
どんだけ ありがたいかのは、言葉がありません。
ただあなたが、私の小さい力でも必要なら
いつも側にいるのを忘れないで欲しいの。
あなたの友情は宝物になりました。
有難うございます。」

             アミ より

2008年11月2日 星期日

2008年11月1日 星期六

沈黙は金


  黄金の秋。川の水も木の葉も微動する。

  風が吹き続けているのが、車輪が止まっている。

  いきなり車輪パンに化ける。

  音楽が流れている。沈黙は金。