「疲れちゃった!ベッドが欲しいかな!」
「あれ、行こうか?近そう。」
「ハハハ、そうしよう!」
[え-?]
「ロールちゃんだ?ベッドじゃない?お化けじゃないか?」
「でも、おいしそうね、ヒヒ......」
「でも、俺、日本語が、ちょっと.....」「高い、高い、168円、持っていない、今は.....]
「どうしよう?」
販売点:セプン・イレブン
なぜ?ステーションワゴンに乗ってつかまる奴がいないのか?
1960年代のアメリカでは、「ステーションワゴン」は「お母さんの車」というイメージがあった。「お母さん」の車に乗っている若者は、お母さんや大人に対して従順な「ティーンエージャー・ ドライバー」で、レースをしないと人からみられてしまう。
むしろ、大人や親からの自立を求める若者はTシャツや革ジャンなどの「ホットロダー」らしい格好をしてレースをしながら、「ホットロッダー」というカテゴリーを自分たちで管理するカテゴリーに変える。
(続く)
[文献]
江原由美子・山崎敬一編「ジェンダーからみた社会理論」
「勉強」とは何か? 中国語には、自分あるいは他人に何々ことをさせたり、強制したり、するという。嫌な感じ。 日本語には、学習、学ぶという。 勉強は、脳を働かせたり、心を開けたりする過程の一つである。 そういうわけで、この日記が出てくる。 ただし、ここは、日本語教室だけではなく、交流プラットホ-ムとしてを目指す存在である。 では、これから、勉強しよう。