クルマのボディーに映される通勤の風景。
サラリーマンとか、学生とか、そして自転車。
私は、毎日もにこの坂道を通りかかっている。
一年間四ヶ月は、あっという間に経った。
坂道が苦手なので、このところに着くと、ほぼ毎回も自転車から降りて歩いてきた。
絶対登れないとはいえないが、無理したくないわけだ。
無理とは、できないにも拘らず、やれば出来ると思った上でやろうとする行動であろう。
ですが、この坂道を登るたびに、ひとりでも、そうではなくても、無理することはないと私は思ってきた。
今もうそう思うんだよ。
暫くカッコいく歩きたい...
落ち着いて前に進みたい...
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