「喜びでさえあれば、毎日も誕生日なの。」
それが、ドラマによく出ていくセリフなのだろうか。
いつの間にか、誕生日ケーキに鈍感になってきた。
近頃、普通のフワフワした丸いケーキを見ると、なんとなく喜びが心に浮上してきた。
慰めでさえあれば、ニセモノも本物かな。
「勉強」とは何か? 中国語には、自分あるいは他人に何々ことをさせたり、強制したり、するという。嫌な感じ。 日本語には、学習、学ぶという。 勉強は、脳を働かせたり、心を開けたりする過程の一つである。 そういうわけで、この日記が出てくる。 ただし、ここは、日本語教室だけではなく、交流プラットホ-ムとしてを目指す存在である。 では、これから、勉強しよう。
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